まるで俳優になったよう♪
矯正視力で1.0の私が1列目も5列目も分かるのだから、
更に目の良い純大さんが舞台から見えない訳がない。
舞台に立つのはこんな感じなんですね〜。
本来なら出演者がツアー客と会う事はないそうですが、来て挨拶♪
更に解説!
ありがとう山田さん('◇')ゞ
明日はいよいよ初日ですね♪
N子大いに語ります。
明日はいよいよ初日ですね♪
白城あやかさんがご主人と観ていらしてて、アドリブ出る出る!
でもご贔屓さんも白城あやかさんが好きですから!
2回目の観劇とあってアチコチ観れました。
そら君も発見だ。
今回で退団する穂月さんと夫婦役か、ショーの出だし。
乗って下さい!と足軽で足台にされてるのも確認しました。
ソーラン節ももっと長く!
ご贔屓さんとはゾロで夜会の場面で夫婦役でか組む。
提督に反抗はないと表明する夫人に『おいお前、そんな事いったら危険だ!』な感じがよかったです。
その前にフェリペ神父の処刑がある訳ですが、
思い出すのはとあるブログの『神父の謎』。
確かに若い!
ご贔屓さんは何とか夫人で、プリド家の夫人とは茶飲み友達なのかと。
最後のフィナーレダンスも良いぞ!
青から始まって濃いピンクまで。
キムシンが脚本。
小栗と照手姫な話はこんなのだったのね。
18歳から21で死ぬまでに女房72人…。
かなりのプレイボーイだ?小栗さん。
通いつめた女は大蛇だったり、好みは広いのか。
妻の親に結婚の許可を得なかったために、毒殺されるとは大変です。
でもよみがえってお母さんに逢えて良かった。
照手姫にも逢えて良かった。
どちらも泣けてしまった。
照手姫も激動の人生、小栗にあったために…。
『酌をしろ』が『釈放しろ』と聞こえて感動の再開シーンに???
『ばとう観音』を『罵倒観音』に聞こえて変な名前と思ってしまいました。
悪くないけど、あ〜良かったと強く思えないのはメッセージがアチコチ出てるから?
『親は親、子は子』とか『子にまさる宝はなし』とか『いずれ死ぬ』とか『敵討ちより幸せな暮らしを』とか色々。
話の流れも馬や手のセットもまあ良し。
だが俺様な小栗が良い人になるより、カッコいい小栗が観たい訳。
基本、宝塚でよろしく。
かなめちゃんが星に行き、私のなかで同期『まなみそら』捜索が始まりました。
一応ご贔屓さん、緒月さん、かなめちゃんの3人くらいまでしか私の脳みそのキャパシティーはないんです。判別出来ないんです。
いち、に、さん、沢山…。
まなみそらサンファンのブログがかなり面白くて、捜索頑張りましたよ、姉さん!
踊り綺麗でした。
手がスッとしてるのです。
一番上まで手をあげてなくても綺麗だなぁ、と色々。
神父だけじゃなく、貴族として踊ってるじゃないの!しかもご贔屓さんと…。
ちなみにこのまなみそらブログの管理人はJさん。
なにやら運命?
ショーでは女心にすき間風〜♪と歌ってるしね。
昔の給料明細をみてたら、封筒の中にお札を発見!!
でも旧札で多分使えないかも?!
大学入るまえの魚屋バイトからはじまり、多摩センターのキャラランドでのバイト、はじめて勤めた会社や二つ目の会社。
それらの給料明細と自作一覧表が出てきて、自分どんだけ細かいのかとビックリ。
時給換算までしてあって、バイトや正社員、パートと身分はバラバラだったけど自分が幾ら稼いでいたかの比較が一目瞭然。
なんでこんな一覧表、出来ているのかなぁ。
昔の自分えらいです。
まあ父は初任給からの明細はとっていて、60歳で退職するまでの給料上昇曲線も計算して出していたそうで、ほぼ着地点は予測とブレなし。
そういう話を聞いていたから一覧表を作ってみたのかと思われます。
ただ今後、上昇出来る経済状況ならよいけど、そうは行かなそうな感じ。
死ぬまで私は幾ら稼げるか分かりません。