2009年6月11日木曜日

ツアー終了

弾丸ツアー終了。すべてのミッション終了。

2009年6月7日日曜日

SHE

『SHE』といえば純大さんがパーティで歌ってくれた曲♪

何と今日は舞台で!
日本語だったから最初わからなかったけど、明かに『SHE』。
キャ〜。
舞台上手から出て来て、銀橋を下手に移動しつつ、歌ってました。
しかも良くみると、その振付は手話。
『SHE』の選曲にもやるなぁ宝塚、と思ったけど、手話も良かったです!
歌ってくれたのは蘭寿とむさん。
歌が上手い人で更に良かった。
下手っぴなのは、これ以上聞いてられません。

サヨナラ公演

本日の観劇。
1階22列42番です。
後ろだけど真ん中♪
ご贔屓さんの同期、うめちゃんのサヨナラ公演です。
娘役トップ就任して、いつかはサヨナラと思ってました。

題名の『薔薇に降る雨』、社交界の薔薇と言われた女性が雨に降られるわけですね!
わかりました、正塚先生。
前回の『マリポーサの花』がハッピーエンドで、今回もいつなるか、最後の最後まで気を揉まされました。
良かったです。

それにしても目につくのは180cmの人。
まわりだって160、170cmはあるけれど、頭一つ分出てます。
身長がある分、足だって長いのに、足をあげた高さは一致させるのは、綺麗な事。

2009年6月2日火曜日

夏の夜の夢

2回目観劇中。

2009年6月1日月曜日

こんな席

今回はこんな席。
舞台が少し出ているけど、見にくい席は売らず今回壁側左右の席は黒幕で覆ってしまったそう。
前でよく見えます。それでもオペラグラスは持参。
13時から休憩はさんで16時20分。
3時間、長いです。
でも後半になると客席と一体の演出も在って、時間を忘れるくらい。

楽しいです。また行く2階席チケット購入スミ。

客席

舞台はとると著作権に接触するので、客席撮影はOKと。
こんな感じで見える訳です。
客席結構近いですね。
もう明日初日の舞台を考えない事はありません。
主演は一人で全客席の相手です。
でも客を独り占めだって出来るのです。
舞台に立たなければこの感覚は味わえない。
何も背負ってないツアー客なので気は楽です。
重圧がかかる人もいるでしょうね。

舞台終了後で挨拶に来たのは出演者の神田サヤカさん!
ちっちゃい、綺麗。
出演者と会うのも楽屋にいくのもナシと最初に言われていたので、嬉しい事です!

靴カバーは緑色。
木の部分は滑ります。

バックステージツアーは毎回やっている訳ではないそうで。
公演中1回はやろうと頑張っているそうで。
その回に当たって抽選にも当たって運が良かった。
楽しかった。

バックステージツアーレポ

終演後1時間ほどバックステージツアーがあると案内発見!

18時から映画の予定でしたが、抽選に賭けます。
応募多数なら抽選なのです。
演目によっては10倍だそうで、今回は70人中20人に選ばれました♪
いやっほう!

終演後集まって保険料200円を支払い、パスをうけとり。
先ずは客席で注意事項の説明。
写真とるなとか舞台装置さわるなとか小道具さわるなとか。

舞台は土足禁止のため、靴カバーをつけて上手客席から舞台にあがりました。
舞台上はヒールも危ないので、ヒール履いてる人は受付時運動靴にはきかえてました。
今回袖に小道具置場や早替え室もあり楽しかったです。
小道具結構リアル。
小劇場で客席と近いから。

上手袖舞台と奥舞台を巡って、大道具ヤマダさんがあれしてこれしてと解説。
いい人だヤマダさん。
8人くらいの大道具さんがカーテンひいたり、隠し階段用意したり、裏方さんがいての舞台です。
メイクさんや照明さんなど全部で50、60人が関わっているそうです。

そしてついに舞台上に!!
結構客席近いです。
1列目も5列目もよく見える。
舞台の真ん中に立ってみて、客全部が注目するのは主演も大変だあ。

照明さんがライトをあててくれたり、クルクル照明を操作してくれたり、気分は女優♪
ここで客席をバックに記念写真。
欲しい人はアンケートに住所書けば良いそうで、もちろん書きました!