はまっ子どうし、と言う道志の森の清流水。
採水地は山梨県南留郡道志村。
横浜市の水源地だそうで横浜市水道局が販売。
部屋には青ちゃん、テレビには"おしん"の人。
仕事とか観劇とか研修とかで毎月どこかしらに外泊。
出歩ける今です。
N子大いに語ります。
ファンクラブやっぱりあるよなぁ。
会員特典
☆会員証発行
☆入会記念品送付
☆会報誌発行・年2回・不定期
☆バースデーカード、グリーティングカードの送付
☆公演のお知らせとそのチケット先行予約
☆ファンクラブ主催イベント(お茶会とかだね)のお知らせと参加申し込み優先権
☆オリジナルグッズの通信販売
☆登録した人だけのメール配信サービス
☆オフィシャルサイト会員限定コンテンツへのアクセス権
なくなる可能性のものもあったり、これ以外のものもあるかも知れないけれど、
これで年会費6000円。
入会金1000円。
会期は1年。
5月中に申し込むなら会期は7月から1年間。
"ぜひ劇場まで観にいらして下さいね!"
"またお会いできる日を楽しみにしています!!"
と直筆メッセージ(印刷だけど)があると、
入っちゃうよなぁ。
だって、ファンクラブに入らないと、チケット先行申し込みが出来ないんです。
入会金1000円は以前のファンクラブに入っていたから、免除になるけれど、年会費6000円・・・。
やることは今までとはそう変わらず。お茶会もある。
申し込みチケットは1枚12000円。他のA席8000円やB席5000円になったら振込みで返金。
今回ファンクラブ貸切もあって、9月5日(土)17時から。舞台挨拶や抽選会つき。
ファンクラブ観劇会は別にあり、後日舞台写真1枚送られてくる。ちなみにファンクラブ観劇会は9月9日(水)19時公演。
9月初旬はいそがしいので(ウフフ)、貸切は行かずに、観劇会にいこうかと。
チケットは8月中旬には郵送でくれるそうで、今回から送料500円発生。
チケット申し込み期限は5月20日と慌しい。ファンクラブ入会手続きも5月中にしないといけないし
さ!
東京公演日程
8月29日(土)初日15時
8月30日(日)12時、17時
8月31日(月)14時
9月1日(火)休演日
9月2日(水)14時、19時
9月3日(木)14時
9月4日(金)14時
9月5日(土)12時、17時(ファンクラブ貸切)
9月6日(日)14時(お茶会)
9月7日(月)14時、19時
9月8日(火)休演日
9月9日(水)14時、19時(観劇会)
9月10日(木)14時
9月11日(金)14時
9月12日(土)12時、17時
9月13日(日)千秋楽14時
大阪公演は9月18日(金)から10月4日(日)まで。
ファンクラブ貸切がないかわりに、ファンクラブ総見がある。プラス1000円のお土産付きだけど。
観劇会は平日夜にある。
10月4日(日)は千秋楽、14時公演のみ。
日帰りで行けるじゃん・・・はっ!!そんな事考えちゃ駄目駄目!!
お茶会は東京9月6日(日)、大阪9月27日(日)。
9月27日14時公演のみで、お茶会行って、次の日始発の飛行機で帰ってくれば、
仕事間に合うかなぁ・・・行くの止めましょう、私。
今までファンクラブは東西分かれていたけれど、今回は合併。
親元は『株式会社アランコーポレーション』。
まんまな、名前。
企業の業務縮小など、市民の活動制限も含めた感染拡大防止措置を取ることになっている。しかし検疫所で水際阻止できた場合は、ウイルスが国内に広がる恐れがないため、今まで通りの水際対策を続けることが決まっている。
トイフル(留学するのに必要な英語力試験)
父…30年以上まえに受けたが点数覚えてない
妹弟…留学する気ないから受けてない
TOEIC(ビジネス英語力試験)
妹…700点
弟…920点
英検
父…2級
弟…1級に1点たりず
うひょー\(◎o◎)/!
スゲェ!!
TOEICって950点満点なんですってね!!
英検1級って通訳レベルなんですってね!!
なんつー実力の持ち主、弟!
まあ弟は努力家であります。
同じ両親の子とはいえ、こうも差があります。
優しい弟はお姉様のために海外旅行にただで通訳でついてきてくれるでしょうか??
「根性!根性!覚えろー!」とスパルタ教育されるに決ってます。
英語の勉強は永遠に秘密です。
キャスト
アイーダ : 安蘭けい
ラダメス : 伊礼彼方
アムネリス : ANZA
ファラオ : 光枝明彦
アモナスロ : 沢木 順
ウバルド : 宮川 浩
神官 : 林アキラ
東京公演
●会 場 : 東京国際フォーラムホールC
●料 金 : S席12,000円 A席8,000円 B席5,000円(全席指定・税込)
※ 未就学児童のご入場はご遠慮下さい。
●一般前売日 : 2009年7月19日(日)
●公演日程 : 2009年8月29日(土)〜9月13日(日)
脚本・演出 木村信司(宝塚歌劇団)/作曲・編曲・音楽監督 甲斐正人
「オペラよりブロードウェイより、おもしろい!」
2003年、宝塚歌劇において上演されたオペラ「アイーダ」を原作とした「王家に捧ぐ歌」は、月刊「ミュージカル」誌の年間ベスト・ミュージカル第1位に輝くなど、宝塚作品の枠を超え、演劇シーンに大旋風を起こしました。文化庁芸術祭優秀賞を受賞し、アイーダ役《安蘭けい》は併せて松尾芸能賞演劇新人賞に輝く快挙を成し遂げ、「オペラよりブロードウェイより面白い!」と絶賛されたのです。
「目を見張れ、この瞬間に」
2009年4月、惜しまれつつ宝塚を退団した《安蘭けい》をアイーダ役に迎え、宝塚歌劇「王家に捧ぐ歌」を新たに「The Musical AIDA」と銘打ち、オリジナル・ミュージカルとして上演します。ブロードウェイ・ミュージカルを超える、日本のミュージカルが姿を現す。そんな熱い予感を秘めた新たな試みに、あの宝塚の名作を手がけた脚本・演出の木村信司が挑みます。